Mちゃんとデートその2
2009 / 04 / 05 ( Sun ) お風呂から上がってベッドへ
彼女が今日は縛ってして欲しいと言っていたので ロープで縛ってみた が、縛り方がわからん うまく縛れないので両手だけを縛った。 そしてドンキで買ってきた目隠しをする その状態でベビーパウダーを身体にふる 「何?何?」 彼女には何をされてるかわからない。 「なんかいい香りがする」 「今から気持ちいいことするねー」 僕は彼女のきれいな肌に 指が触れるか、触れないかの 微妙なタッチで首筋をツツーっと撫でる。 「はぁ〜ん」 徐々に指を乳房へ 乳首にふれないよう円を描くように撫でていく 「はあぁぁぁ〜ん」 じらすように乳首をよけ大きな乳房を撫でる 「あぁぁぁぁ〜〜ん、なにやってるの」 彼女にはどんなことをされてるかわからない じらした後乳首をやさしく触れてみる 「はああぁぁぁぁぁ〜〜ん」 両乳首を摘んだり、はじいたり、クリクリしてみる 「はあああぁぁぁぁぁ〜〜ん、気持ちいい〜」 しばらく乳首を弄んで、僕の指は脇腹へ 「はああぁぁぁぁ〜ん」 おへそのまわりも撫でてみる 「はあああぁぁぁぁ〜ん」 更に下のほうへ うちももを撫で撫で 「はあああああぁぁぁぁ〜〜ん」 うちももをひざ上からあそこへむかって撫でる あそこには触れるか触れないかで止め 指はまた下がっていく 「はああああぁぁぁぁぁぁぁ〜〜ん」 身体を震わせながら感じている うちももはかなり感じるポイント 彼女の両足を大きく開かせると あそこから透明な液が滴り落ちた 「いっぱい濡れてるよ」 と僕が彼女に 「だってすごく気持ちいいやもん」 「見えないから、すごく感じる」 次は舌で耳やさしく舐める いきなり舐めたんで、身体がビクンッとなって 「いや〜〜ん」 彼女は耳がすごく感じる 息を吹きかけたり、ぺろぺろ舐めてみたりする 「はああぁぁぁぁぁぁ〜〜ん」 首筋、鎖骨も感じるところ 「はああぁぁぁ〜ん」 乳房のまわりを舐めて、乳首を舐める 「はああああああぁぁぁぁぁぁぁ〜〜ん」 おっぱい好きな僕は乳首を舐めまわす 「はあああああぁぁぁぁぁ〜〜ん、気持ちいい〜」 「あそこも触ってぇ〜」 「まだ、ダメ!!」 と言いながら舌は脇腹、おへそのまわり、太ももへ ひざ裏、ふくらはぎ、足首、足の指へと舐めまわす。 「はあああああぁぁぁぁ〜〜ん」 足の指も特に感じる 舌はうちももから徐々にあそこに近づいていく 大きく両足を開くとあそこはビショビショ クリトリスがぷっくりと膨らんでいる ゆっくりとひだひだを舐める 「はあああああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜ん」 入口を舐める 「はあああああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜ん」 あそこと肛門の間を舐める 「はあああああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜ん」 おしりの穴を舐める 「はあああああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜ん」 クリトリスを舐める 「はあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜ん」 だんだん声が大きくなる クリトリスの皮をめくり、直にぺロリ 「はあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜ん」 「いやぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ん」 「いい〜〜〜、気持ちいい〜〜〜」 もっと声が大きくなる 「お願い中にも、中にも入れてぇ〜」 僕は中指をあそこへゆっくりと挿入した 中は愛液でぐちょぐちょになっていた 「はあぁ〜〜〜」 指を曲げGスポットを探る 「この辺?、気持ちいい?」 「そう、そこ気持ちいい〜」 中のざらざらした部分を中指で刺激する 「はあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜ん」 「気持ちいい〜よぉ」 薬指も追加し2本でGスポットを刺激する 「はあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜ん」 「気持ちいい〜〜」 Gスポットを刺激しながら、舌でクリトリスを舐め舐め 「いやぁぁぁぁ〜〜〜ん」 「気持ちいい〜〜〜」 「逝きそう〜〜〜」 更にGスポットを掻きまわし、クリトリスに吸いついて左右にふる 「いい〜〜」 「いい〜〜〜〜〜〜」 「いい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 「いい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 「イクゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 彼女は身体を後ろに反らせながら逝った 身体が小刻みに震えて止まらない |
ツアコンMちゃんとデート2回
2009 / 04 / 05 ( Sun ) ツアコンのMちゃんとデートしてきました。
週2回も 1回目のデートは月曜日に 前の週僕の誕生日だったんで、 プレゼントに手作り弁当と手作りケーキを 作って来てくれました。 待ち合わせに少し遅れた僕に 笑顔で待っててくれた彼女。 早速いつものホテルへ ホテルの部屋に入り2人で弁当を食べる 彼女の料理の腕前は? おかずを一口食べてみる 「美味い!!」 なかなかの腕前に感動し、 2人でぺろりと全部食べた。 (結構な量あったけど) 次に手作りのガトーショコラ かわいい四角い箱から四角いガトーショコラが、 4本のローソクに火を付けてくれて 彼女から「ハッピーバースディ」の歌のプレゼント 彼女はとても歌が上手い、 それは彼女が○○○○で○○○しているから 僕はローソクの火を一気に吹き消す。 ケーキを4つ切りにし、食べてみる 見た目はきれいに出来てるけど味のほうは 一口食べると 「美味しい〜」 お店で買ってきたと間違うくらい美味しい。 美味さに感動 ガトーショコラ半分を食べて、一緒にお風呂へ いつものように、身体を洗いっこ 全身を素手でボディーソープをつけて洗う 特におっぱいとアソコは丁寧に洗う おっぱいはモミモミしながらときどき乳首をつまむ アソコを洗うときには、 ボディーソープと明らかに違うヌルヌル感が 全身を洗っているときに感じてるらしい 「あぁ〜ん」 と言って腰を引いて僕の指から逃げる 「もうダメ」 「感じた」と聞くと 「これはボディソープのヌルヌルなの」 と分かりきった嘘をつく 交代し洗ってもらう特にあそこは丁寧に お陰でビンビンに元気になる 彼女もガマンが出来なくなって 「入れてぇ〜」とおねだり 彼女の足を開かせお尻を突き出す格好にさせ、 後ろから挿入 彼女のあそこは十分に濡れていて、 僕のおちんちんはスルリと奥まで入った。 「はぁぁぁぁ〜〜ん気持ちいい〜」 ゆっくりと動かす 「あぁぁぁぁ〜〜ん、いいぃ〜〜」 彼女の腰を両手で持って腰と腰をぶつけ合う 「ああぁぁぁぁぁ〜〜〜ん、気持ちいい〜〜〜」 「でも生はダメぇ〜」 「お風呂上がってから」 僕は彼女からいったん離れてお風呂から上がる。 続く |
ツアコンのMちゃんと温泉デートその
2009 / 04 / 05 ( Sun ) 僕らはお風呂からあがり6畳弱の休憩室へ入った
4枚の座布団をふとん代わりに畳の上に敷き、そこへ彼女を四つん這いの格好にした 僕の前には大きな形のいいお尻 チョッと下を覗き込むと、アソコが丸見え 僕はお尻を両手でつかみ、開きお尻の穴を露出させた 丸見えになったお尻の穴に舌を這わせた 「あぁぁ〜ん」 お尻の穴のまわりを舌でペロペロと舐める 「はあぁぁぁぁ〜〜ん、いいぃ〜」 隣の部屋に聞こえないよう小さな声を出す 舌を下へ移動し、アソコをペロリ 「はあああぁぁぁぁ〜〜〜ん」 アソコはぐっちょり濡れていた アソコのまわりをゆっくりと舐め回す 「ああああぁぁぁぁ〜〜〜ん、気持ちいい〜〜」 アソコをまわりから中心のほうへ徐々に舌で舐める 「はあああぁぁぁぁ〜〜〜ん、いい〜〜〜」 ぷっくりとしたクリトリスをそっと舐めてみる 「ああああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ん」 クリトリスをナ舐め上げる 「いや〜〜〜ん、いい〜、気持ちいい〜〜」 クリトリスの皮を剥いて直接ペロペロと舐める 「はあああああああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん」 「気持ちいい〜〜、もうダメ〜、入れてぇ〜」 僕は持参したコンドームを装着し、バックからゆっくりと挿入、 彼女のアソコはもうぐちょぐちょでスルリと奥まで入った 「ああああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜」 「奥に当たる〜」 奥まで入ったらゆっくりとピストン運動 「はああああぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん、いい〜〜〜〜」 クチュクチュといやらしい音を立てながら出し入れする 「あああああぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん、いい〜〜〜〜」 一旦オチンチンを抜き彼女を立たせ、洗面台に両手を突かせ立ちバックで再び挿入 「はああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん、これ初めてぇ〜〜」 「気持ちいい〜〜〜」 僕は彼女の腰を両手でつかみ、腰を振る パンパンパンと音を立てる 「奥まで当たって気持ちいい〜〜〜」 「ああぁぁぁぁ〜〜〜ん、もっとぉ〜〜」 強弱をつけながら、腰を動かす 鏡越しにお互いの顔をみながらバックから突く 「はあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん、いい〜〜〜」 僕もだんだん気持ち良くなってお互いのボルテージが上がる 「はあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん」 僕が「逝ってもいい?」と聞くと 「いいよ〜、激しく逝ってぇ〜」 僕は激しく腰を振り、逝ってしまった。 <<前の日記へ かっちんの日 |
パウダーマッサージ
2008 / 12 / 16 ( Tue ) パウダーマッサージ
用意するもの ●ベビーパウダー ●アイマスク ●ロープまたはタオル まずロープまたは、タオルで両手を縛ります。 アイマスクをして目隠しします ベビーパウダーを身体中にふりかけます(少量) 指先で身体に触れるか触れないかの微妙なタッチで愛撫します 首筋、おっぱい、お腹、ふともも、をサワサワ ベビーパウダーのいい香りと、何ともいえない快感 だんだん喘ぎ声が大きくなって、身体をよじり、悶えてきます。 ここまできたら、アソコはもうビチョビチョになってます。 パートナーにお試しを、すごく気持ちいいですよ |
Mちゃんと家族風呂デート
2008 / 12 / 16 ( Tue ) 僕らはお風呂からあがり6畳弱の休憩室へ入った
4枚の座布団をふとん代わりに畳の上に敷き、そこへ彼女を四つん這いの格好にした 僕の前には大きな形のいいお尻 チョッと下を覗き込むと、アソコが丸見え 僕はお尻を両手でつかみ、開きお尻の穴を露出させた 丸見えになったお尻の穴に舌を這わせた 「あぁぁ〜ん」 お尻の穴のまわりを舌でペロペロと舐める 「はあぁぁぁぁ〜〜ん、いいぃ〜」 隣の部屋に聞こえないよう小さな声を出す 舌を下へ移動し、アソコをペロリ 「はあああぁぁぁぁ〜〜〜ん」 アソコはぐっちょり濡れていた アソコのまわりをゆっくりと舐め回す 「ああああぁぁぁぁ〜〜〜ん、気持ちいい〜〜」 アソコをまわりから中心のほうへ徐々に舌で舐める 「はあああぁぁぁぁ〜〜〜ん、いい〜〜〜」 ぷっくりとしたクリトリスをそっと舐めてみる 「ああああああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ん」 クリトリスをナ舐め上げる 「いや〜〜〜ん、いい〜、気持ちいい〜〜」 クリトリスの皮を剥いて直接ペロペロと舐める 「はあああああああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん」 「気持ちいい〜〜、もうダメ〜、入れてぇ〜」 僕は持参したコンドームを装着し、バックからゆっくりと挿入、 彼女のアソコはもうぐちょぐちょでスルリと奥まで入った 「ああああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜」 「奥に当たる〜」 奥まで入ったらゆっくりとピストン運動 「はああああぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん、いい〜〜〜〜」 クチュクチュといやらしい音を立てながら出し入れする 「あああああぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん、いい〜〜〜〜」 一旦オチンチンを抜き彼女を立たせ、洗面台に両手を突かせ立ちバックで再び挿入 「はああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん、これ初めてぇ〜〜」 「気持ちいい〜〜〜」 僕は彼女の腰を両手でつかみ、腰を振る パンパンパンと音を立てる 「奥まで当たって気持ちいい〜〜〜」 「ああぁぁぁぁ〜〜〜ん、もっとぉ〜〜」 強弱をつけながら、腰を動かす 鏡越しにお互いの顔をみながらバックから突く 「はあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん、いい〜〜〜」 僕もだんだん気持ち良くなってお互いのボルテージが上がる 「はあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん」 僕が「逝ってもいい?」と聞くと 「いいよ〜、激しく逝ってぇ〜」 僕は激しく腰を振り、逝ってしまった。 |







